ポケモンGOを色々と触ってみて、調べてみました
ポケモンGO攻略「PGTニュース」
ポケモンGO(ポケモンゴー、Pokemon Go)の最新攻略サイトです。
ポケモンGO「ウィロー博士」からの説明
ポケモンGOについて、ウィロー博士が色々と説明してくれます。
「探検中、モンスターボールや他の道具も必要になると思うが、」
「世界中の記念碑やランドマークなどにあるポケストップで見つけられるから、」
「いろいろな場所に訪れてみるといい。」
様々な場所に行く=引きこもり&運動不足が確実に解消されますね。
「これから地球のあらゆる場所を探検し、ポケモンを捕まえて、ポケモン図鑑へ記録していってほしい」
これって、今後ポケモンマスターになるために、世界中の海外旅行に行く人が現れる予感がしますが。。。どうでしょうか。。。
とりあえず、運動不足や野外活動がめっきり減った現代社会の生活を大きく変えるアプリであることは間違えなさそうですね!
「さあ、ポケモンを探す旅へGO!」
さっそく我々のポケモンマスターへの旅は始まります。パチパチ
さあ歩き出そう。
探検開始です!
2016年7月13日現在では、日本(東京)で旅にでましたが、まだ何も収穫はありません。本当に何もないです。
それもそのはず、現時点では、まだ日本ではリリースされていません。
今後が楽しみです!
ポケモンGO「ニックネーム登録方法」
ニックネームを登録します。簡単にできると思いきや、すでに登録されたニックネームは使えないようで、意外と時間がかかりました。なぜなら、毎回毎回OKを押して、そのニックネームが使えるかどうかを確認しなければなりませんでした。
ウィロー博士に呼び名を求められます。
ニックネームなので由来で「ニック」と命名してみましたが、
ポケモンGOの名前はアルファベットと数字しか使えないようです。
さすがグローバルなアプリですね。。。汗
なので、ニックではなくNickで登録してみましたが、
これもすでに使われている名前なので、登録できませんでした。
ほかにもいろいろ試しましたが、すでに使われている名前ばかりで、
軽く10分程度格闘しました。
せっかくだから、良いニックネームで登録したいがために。。。
しかし、どれもこれもすでに使われているので、
結局名前とランダムな数字を組み合わせて登録しました。
やっと登録できました。
次➡ポケモンマスターへの旅 開始
ウィロー博士からの説明を受けます。
ポケモンGO「最初のPokemonをゲットしに行こう」
ポケモンGOにログインした次は、ニックネームを登録します。
※普段使っているTwitterやSNS、オンラインのユーザー名を使うと、様々な個人情報をこのPokemon GOによって流失してしまう恐れがあるため、新しくオリジナルな名前を念のために使っておいた方が安全です。早速、一番初めのポケモンをゲットしに出かけます。最初はすぐ近くにフシギダネ、ヒトカゲ、ゼニガメがいるので、探します。自分の好きなポケモンを見つけて、ゲットしましょう。
ひとまず、Pokemon GoからのカメラのアクセスをOK,許可します。
これからカメラを使って現実世界でポケモンを探していきますので、
最も重要です。GPSもOK,許可しましょう。
こんな感じですぐ近くに3匹いるのがわかります。
ウィロー博士のコメントです。。。
まだ見つかりません。いない場所で、マスターボールを投げてみましたが、何も起こりせんでした。マスターボールを投げた後、すぐに次のボールが投げられるように整います。
意外な場所でフシギダネを発見!
※本当に意外な場所だったので、ごちゃごちゃな背景ですみません。放置しているロデオボーイの背後で記念すべき1匹目を発見しました。。。
一回投げてみましたが、うまくモンスターの場所に行きませんでした。
すぐに再チャレンジです。
今度は、フシギダネに命中しました。ぱちぱち
ゲットするまで、少し間があります。
「やったー!」はじめてのポケモンをゲットしました。
※私はポケモン世代なのですが、人生で一度もポケモンをプレイしたことがなかったので、
今回は本当に人生初のポケモンゲットです。
きれいな背景で、フシギダネが新しくポケモン図鑑に登録されました。
本当にうれしいです。
Pokemon図鑑からは、フシギダネの情報が見れます。
ウィロー博士がほめてくれました。
私に才能がある??本当??
これから、頑張ります!
次➡ニックネーム登録方法
※これが意外と面倒でした。
ポケモンGO「スタイルの登録」
ウィロー博士が色々と説明してくれます。
ここから自分のオリジナルスタイルのキャラクターを選びます。
まず、男か女を選べます。
キャラクター作成は、肌の色・髪の毛の色・目の色・ヘアバンドの種類・洋服上の種類・ズボンの種類・靴の種類・鞄の種類を選択できます。
あんまり数多くの種類がないため、現段階ではみんな似たようなキャラクターフェイスになりそうですね。
こんな感じにしてみました。
ウィロー博士・・・
次➡最初のポケモンを探しに行く!
やっとゲーム開始です。わくわく
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